土曜日 - 2 月 13, 2010

 BenQ FP71E+の修理・続々編 


 交換したMOSFET IR製 FU9024Nが一ヶ月ちょっとで駄目になってしまいました。

導電性エポキシ接着剤(CW2400)ではやっぱり駄目なのか?。それとも他に原因があるのか?。

 BenQ FP71E+がスリープから起動し始めたとき、突然画面が暗くなってしまい映らなくなってしまいました。電源ランプは青く点いたままです。まさか交換したばかりのMOSFET IR製 FU9024Nが壊れるとはその時は考えられませんでした。これは、最後に残った電解コンデンサElite製105℃ 450V 120μFが原因ではないかと考えました。基板から外してみると、防爆弁も薄ら膨らんでいました。

Elite%2001.png

このままでは使えないので、755円+送料+消費税、チップワンストップで購入して取り付けてみましたが症状は改善されませんでした。素人ながら色々と考えてみましたが、最後に行き着いたのは、やはり交換したFU9024Nでした。取り外してテスターで調べてみると壊れています。予備でFU9024Nが残っていましたので、交換する事にしました。BenQ FP71E+は元通り映るようになりましたが、ジーと言う音は消えません。また1,2ヶ月で壊れてしまうかもしれません。これが最後の修理です。

BenQ%20FP71E+.png



Posted at 10:03 午前     |

日曜日 - 1 月 10, 2010

 BenQ FP71E+の修理・続編


 Yahoo!オークションで買ったBenQ FP71E+の修理の最後で書いたジーキーと言う高周波音が気になってもう一度中を開けてみました。

 やはり電解コンデンサの不良からすべては、始まっている様な気がしたからです。電源インバータ基板に付いている電解コンデンサをElite製105℃ 450V 120μF以外、全て日本ケミコン製に交換しました。


leion.png


Jami.png

elite.png

BenQ FP71E+を二日位使用していましたがジーキーと言う高周波音は消えず、おまけにモニタの温度か以前より熱くなっているのに気付き調べてみると、交換した電解コンデンサの中のLeion製105℃ 50V 0.22μFと50V 10μFが同じ0.22μF 2個と勘違いをしてしまいハンダ付けしてしまったのです。急遽、地元の電子部品販売店で105℃ 50V 10μF 2個、ついでに液晶制御基板付いていたLeion製105℃ 25V 4.7μF 3個も買ってきて交換しました。ジーと言う音は消えませんでした。コイルがジーと言う音を出しているみたいなので、最後に残ったElite製105℃ 450V 120μFが容量割れを起こしている思われます。105℃ 450V 120μFはチップワンストップで755円で売っているのですが、出費がかさんでいるので、今回は諦めます。

BenQ製のジャンク品は、Yahoo!オークションで割と高値で売り買いされていますが、最初壊れるのはトランジスタ・MOSFET・ヒューズが多く、最初の壊れた原因を考えると不良電解コンデンサに行き着きます。修理するには、高く付くのではないでしょうか。すなわち、トランジスタ・MOSFET・ヒューズを交換しても暫くするとまた壊れてしまうと言う事にならないように気を付けてください。


Posted at 09:45 午前     |

金曜日 - 1 月 01, 2010

IODATA LCD-AD192CWHの修理


今回は、 Yahoo!オークションでジャンク品として出品されていたIODATA LCD-AD192CWHを運良く落札した(中々ジャンク品モニタを専門に落札してる方達がいるのでそこに割って入るのは難しいです。)のでこれを直してみようと思います。 

 前回のBenQ FP71E+では大変な失費をしてしまったので、今回19インチモニタで元を取ろうと挑戦して見ました。LCD-AD192CWH電源が入りません。BenQと同様に開けづらいカバーを開けて見ると電源基板上のFETが取り付けられている裏側が焦げていました。

kiban.png

このモニタFET(TPC8401)が四つあります。TPC8401は古いFETらしく売っている所を見つける事が出来ませんでした。TPC8401の改良版のTPC8406-HをRSオンラインで購入しました。それにもう一つ液晶制御基板の上の頭が膨らみかけている電解コンデンサ(105℃ 16V 220μF)を二つ見つけたので地元の部品屋さんで購入してきました。

E-2.pngE-1.pngTPC8401.png16V220%CE%BCF.png

早速、ハンダ付けして交換してみました。やはり手ごわいです。電源入りません。基板で一番壊れやすいのは、電解コンデンサらしいのでテスターでチェックして見ると明らかに壊れているコンデンサを発見、105℃ 50V 10μF(TAICOM製)見た目では全然壊れているようには見えません。

50V10%CE%BCF.jpg

TAICOM製電解コンデンサは、インターネット(コンデンサメーカー一覧サイト)で調べてみるとあまり評判は良くないみたいです。それで電源基板と液晶制御基板を見てみると最初に電気を溜め込む一番大きなコンデンサ以外すべてTAICOM製でした。疑り出すときりがありません。TAICOM製の緑色のフィルムで覆われいてるコンデンサを全て交換する事にしました。念のためトランジスタも壊れている可能性があるので年中無休のインターネット販売(マルツパーツ館WebShop)で購入しました。

M01.png

まず、TAICOM製の緑色のフィルム電解コンデンサを全て交換して電源を入れてみました。バッチリです。結局トランジスタは交換せずに済みました。前回修理したBenQ FP71E+のジーキーと言う高周波音はもしかして電解コンデンサから音がしているのかもしれません。こちらも評判の良くないLelon製電解コンデンサが使われていましたから。



Posted at 07:34 午後     |

日曜日 - 11 月 29, 2009

 Yahoo!オークションで買ったBenQ FP71E+の修理


 時々画面が映らなくなると言うBenQ FP71E+ オークション開始価格2000円で出ていたので、何気なく2000円で最初の札を入れました。ところが誰も入札せずに私が落札してしまいました。軽い気持ちで入札した事が後々大変な事になってきます。

 買ってしまったBenQ FP71E+、最初は何事もなく映りました。もしかして安い買い物をしたと思ったのも束の間、やはり症状が現れてきて、仕舞に映らなくなってしまいました。これは修理するしかないと思いメーカーに問い合わせしてみたところ、最低でも修理代12000円掛かると言われ断念し、自分で修理する以外ない。ばらして中身を見てみる事に、ばらそうと思ってもばらしづらく出来ていました。やっとの思いで中身を見てみると素人目で見てもどこが悪いかさっぱりです。まず液晶制御基板の頭脳ICチップが結構熱くなるのを発見、ヒートシンクをオンライン販売で購入付けてみましたが駄目、全然見当違い。インターネットで検索するとBenQ製液晶モニタの壊れやすい部品が、Yahoo!オークションで一個200円送料込みで売っているではありませんか。トランジスタ SANYO製2SC5707、MOSFET IR製 FU9024Nです。その内のD10PF(FU9024Nに代用可能)が怪しいです。D10PFの金属部分と黒い樹脂の部分の間から液がにじみ出た様な跡がありました。素人目でこれだと思いました。後もう一つ、レギュレータ ST製 LD1117 3.3Vが付いている基板の裏側がかすかに茶色く焼けていました。FU9024N×2個をYahoo!オークションで注文、LD1117×1個をインターネット販売で注文しました。それにデジタルテスターも買いました。取り寄せた部品を自分でハンダゴテを買ってハンダ付けしようと思いましたが、家内に反対されて知り合いに頼んでハンダ付けしてもらいました。

LD1117.JPGd10pf.JPG

一様成功しました。ただモニタの設定が出来なかったのです。もう一度中を開けて見ると一ヶ所のFU9024Nのハンダ付けが甘かったようです。これくらいなら知り合いにハンダゴテをを借りてきて自分で付けてみようと思ってしまいました。それが後々大変な失費となってしまいます。

 生まれて初めてハンダ付けをするのですから、いざ自分でハンダを付けしてみるとなかなか思うようには行きません。基板を少し焦がしていまい配線のパータン駄目にしてしまったみたいです。しようがなくまた知り合いに来てもらいハンダを付けてもらいましたが元通りにモニタが映る事はありませんでした。大失敗です。素人が手を出すものではありません。しかし、どうしても諦め切れません。こうなったらどうしても自分で直したいと言う事でハンダゴテ、ハンダ、ハンダ吸い取り線、フラックス、無水アルコールまで薬局で買ってきてしまい結構な失費になりました。

IMGP0581.png

最初に安いセット物の40Wハンダゴテを買ってしまい、初心者の私は基板を焦がし配線パターン前よりもっと駄目にしてしまいました。どう配線してあったか分からないくらいに焦がしてしまいました。ここでの失敗はワット数の高い40Wハンダゴテで、30W以下のハンダゴテを買わなかった事です。それにFU9024Nをハンダの熱で駄目にしてしまいました。FU9024N×2個追加注文です。こうなってしまっては、ハンダが基板に付きません。考えたあげく導電性エポキシ接着剤(CW2400)をインターネット通販で買いました。7g+7g=14gで送料込4620円と言うものすごく高い代物です。

IMGP0577.png

これかまた扱いづらい。少ししか使わないようにしようと思っても注射器型で押すと大量に出でしまったり、気温に左右されて固まるのが早かったり遅かったり、配合ミスで2液性エポキシ同量混ぜたつもりでも、思った導電性が得られなかったりします。それに粘りが強く糸を引くように伸びてしまい基板に付けるのに別な場所まで汚してしまいます。それで何度も何度も電源入れたり外したりしているうちに、ソケット部分のハンダが剥離してしまったり、その影響で外見では分かりませんけど電解コンデンサーが壊れてしまったようです。このコンデンサーあまり良くないメーカー製みたいです。

IMGP0575.pngIMGP0579.png


地元の電子部品ショップで、電解コンデンサーを買ってきて取り替えました。この頃になるとハンダ付けも少しは上達してきてコツも分かってきました。濡れ雑巾でハンダのコテ先を良くふいて、酸化して黒くなった部分を銀色にし、コテ先温度を下げられるようになりました。MOSFET IR製 FU9024N廻りの配線パターンを復旧させるのには時間がかかりました。ハンダの熱で配線パターンが完全に分からなくなってしまったからです。

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それでもどうにかこうにか粘ってモニタが映るようになりました。少しジーキーと言う高周波音が導電性エポキシ接着剤で付けたFU9024Nから出るようになってしまいましたが良しとします。

※参照したページ

液晶モニターの修理

BenQの17吋液晶モニタFP71Gのインバータ回路を直してみるぅー


Posted at 10:37 午前     |

金曜日 - 9 月 04, 2009

 初めてのキーボード大掃除


 14年もパソコンをいじっていて、キーボードのキーが簡単に取り外せる事を知らなかった。

 簡単にキーボードのキーを取る事が出来る工具が有るとは知りませんでした。いやその前にキーボードのキーは取り外せる事すら知りませんでした。たまたまウェブ上でキートップリムバー(キートップ引抜工具)と言うものでキーボードを清掃しているサイトを見つけその存在を知りました。早速近くの電気量販店・パソコンショップに行き買おうとしましたが、取り寄せ出来ないと言う事でした。Amazonで調べてみると二つの製品が見つかりました。ワンコインパーツ・100-KTKキートップ引抜工具です。

IMGP0456.png

私は上の写真の物のを買いました。Ainec/TT-012(キートップ引抜工具)は、ノートPCのキーボードなどには使用出来ないみたいです。早速使わなくなったキーボードApple USB Keyboard・M2452で試してみる事にしました。キートップが驚くほど簡単に抜く事が出来ます。必ず一個は持っていたい工具です。


IMGP0457.png

キートップを取り外した所です。やはりホコリだらけです。
IMGP0458.png
清掃してきれいになりました。
IMGP0459.png
洗い桶に水とバスマジックリン少量たらしてつけ置いたキーボードトップを清掃し、新聞紙の上に乾かしているところです。
キートップをキーボード本体に戻す時に問題が発生しました。元の場所が分からないところが有る事に気づきました。Yahoo!オークションで同じものを出品している人が、キーボードを大きな画像で取っていてくださったのでどうにか元に戻す事が出来ました。
※注意事項
取り外す前に、キーボードの配列はデジカメで取って置きましょう。

Posted at 03:40 午後     |

木曜日 - 8 月 27, 2009

今度は ATI Radeon 9800 PRO 128Mb のROM書き換えに挑戦


最初は、 MacでROM書き換えに挑戦したのですがやはりうまく出来ませんでした。結局PCでのROM書き換えになりました。

 MacでATI Radeon 9800 PROのROM書き換えをしているサイトがあるので、ぜひ試してみようと思い、いつものYahoo!オークションでWindows用ATI Radeon 9800 PROを購入しました。参照ページは、MacFeeling Blog » VNC経由でRadeon 9800 ProのROM書き換えです。このブログで、ROM書き換えの事がすごく分かりやすく書いてくださっています。これなら自分でも出来ると思った人は沢山いると思います。私もその一人です。ところが前回のnVIDIA GeForce 6200同様、Graphiccelerator1.3.3aではROM書き換えの時にエラー出てしまい無理でした。エラーが出ても解決する方法がありません。やはりMac上でのROM書き換えは難しいみたいです。Win・PCに頼るしかありません。

Atiflash 3.60と言うBIOSソフトを使ってROM書き換えをします。nvFlashと、同じコマンドであればいいのですが、違っています。nvFlashの--eraseeepromコマンドがありません。その代わりに-fコマンドがあり、どうも強制的に動作させると言う意味みたいです。この-fコマンドの入力位置で結果が全然違いました。

ここに資料を書いておきます。

Atiflash 3.60

書き換え用ROM ATIhack_Radeon9800Pro_V130_reduced.rom(ROM Size 64KB)64KBのROMでしか成功しませんでした。ROM書類の名前は短くしてください(例として98_64.rom)。The Mac Elite:Wikidownloads2

PCIグラフィックカードにモニターを繋ぎ、AGPソケットにATI Radeon 9800 PROを差す。

起動フロッピーでBIOS起動する。

atiflash -i[Enter] ATIカード情報を集めチェックしてくれる。

atiflash -s 0 backup.rom[Enter] ATIカードが何枚も差してある場合「0」とは限らない。バックアップROMを保存する。

atiflash -p 0 98_64.rom -f[Enter] -fの場所は一番最後に入力、別な場所だと失敗しました。

少し間を置いて、検査して成功と言ってきます。再起動。

「MacFeeling Blog » VNC経由でRadeon 9800 ProROM書き」のページに書いてある「aug2005-radeon-universal-rom-update.dmg」は、製造元のAMDのサイトから入手困難です。2009,8/27現在、次のサイトから入手出来ます。

Strangedogs - Detail

参照ページ The Mac Elite: Ati Flash

あくまで自己責任でお願いします。私は関知しません。


9800pro.png9800.png6200.png

Xbench(Macのベンチマークソフト)でテストしました。

nVIDIA GeForce 6200とATI Radeon 9800 PROの性能比較です。(数字が大きいほど性能が良いです)

全てにおいて、ATI Radeon 9800 PROが上回っています。


Posted at 03:38 午後     |

水曜日 - 8 月 05, 2009

nVIDIA GeForce 6200のROM書き換えに挑戦の顛末


はじめは、nVIDIA製GeForce4 Ti 4600(玄人志向 GF4TI4600A-AGP128C)をMac用にROM書き換えようと試みましたが、Macのパソコンだけでは書き換えは無理でした。SPARKLE SPAG44 GeForce6200A FANレス/DDR2・256M/AGP 8x 中古をYAHOO!オークションで購入して、MacのROMに書き換えようと試みましたが、これが至難の業でした。

 nVIDIA製GeForce4 Ti 4600(玄人志向 GF4TI4600A-AGP128C)をソフマップから中古で購入して、ROM書き換えをMac上で、出来ると思い色々と試してみました。

まずGraphiccelerator 1.3.3aを試してみました。ROM書き換え出来ません。

ATI製グラフィックカードはROM書き換え出来る物もあるのですが、nVIDIA製グラフィックカードはROM書き換え出来ませんでした。Graphiccelerator 1.3.3aで出来る事は、ROM書類のCore周波数とMemory周波数を変える事位しか出来ないようです。

今度は、Mac用の中古PCIグラフィックカードを購入して、MacのFirmware(NVidiaROMUpdate.pkg)からNVUserXFlashとnvFlashDriver.kextを取り出して、ROM書き換えを試みましたがやはりうまく行きませんでした。これであきらめてGeForce4 Ti 4600をYAHOO!オークションに売りに出してしまいました。

YAHOO!オークションでは、GeForce4 Ti 4600のMac用ROM書き換え品が高値で売り買いされているのを見ると悔しい思いがありました。そんな時、次のページを見たのです。亀屋BLOG:GeForce6200A/256

nVIDIA GeForce 6200は5000円位で買えるAGPグラフィックカードで、Mac用にROM書き換えが出来る事を知りました。早速YAHOO!オークションで送料込みで4390円で購入。上記に記した方法でMacのFirmware(GeForce7300GTFirmwareUpdate.pkg)から取り出したnvcmdflasherとnvFlashDriver.kextでROM書き換えを試みましたが失敗。CPUがintelでないとターミナルアプリケーションnvcmdflasherが起動しないみたいです。やはりMac上でのROM書き換えは無理なようです。こうなったら、知り合いに頼んでAGPソケットのあるWindowsパソコンを貸してもらって、Win上でROM書き換えするしかないと思い福島の郡山まで行って挑戦する事にしました。Win98起動フロッピーにROM書き換えソフト最新版nvFlashと書き換え用のROMを入れて持っていきました。知人の所でAGPソケットにnVIDIA GeForce 6200を差して起動ディスクでnvFlashを走らせました。結果はエラーが出て失敗です。もう一度起動フロッピーから試みましたがnVIDIA GeForce 6200(AGPグラフィックカード)認識出来ずBIOSも立ち上がりませんでした。結局Windowsパソコンをもらい受けてその日は帰ってきました。

こうなったら最後、中古のPCIグラフィックカードを買うしかない。もちろんYAHOO!オークションで、10年以上前のカードを安い値段で買いました。

結果を先に言いますとやっと成功しました!。(Macの起動に時間がかかりますが)

ここに資料を書いておきます。

nvFlashは、バージョン5.13 MVKTECH.NET

書き換え用ROM xfx_Cube.rom(Cube用のROM)他のROMは、画面がちらついたりして使えませんでした。

The Mac Elite: Wikidownloads2から取ってくる。

PCIグラフィックカードにモニターを繋ぎ、AGPソケットにnVIDIA GeForce 6200を差す。

起動フロッピーでBIOS起動する。

nvflash --check[Enter] 
nvflash --index=0 --protectoff[Enter] 
nvflash --index=0 -4 -5 -6 -j cube.rom[Enter] xfx_Cube.romをcube.romに一応名前を変えます。

flashさせていいか聞いてきます。yです。

……………………

成功しましたと言ってきます。
nvflash --index=0 --protecton[Enter] 

もし失敗したら

nvflash --eraseeeprom[Enter] (3つの eに注意)

多分少し間を置いて勝手に再起動すると思います。(不確か)

もう一度やり直します。

参照ページ The Mac Elite: Nvidia General Fashing

nVidia GeForce 6200 AGP

techPowerUp! :: Video Bios Collection(Windows用)

ちなみに私のMacは、Power Mac G4(Sawtooth)です。

最後に言っておきます。あくまで自己責任でお願いします。私は関知しません。


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Posted at 08:44 午前     |

火曜日 - 5 月 26, 2009

 ADC変換アダプターについて


 Power Mac G4(M7641J/A)を未だに使用しているのですが、その純正グフィックカードをATI Radeon 9000 Pro 64MB AGP, ADC & DVIに差し替えているのでデュアルモニタにするにはADCコネクターを使用する必要がある。

 Power Mac G4(M7641J/A)のロジックボードには、ATI Radeon 9000 Pro 64MB AGP, ADC & DVIカードに供給する電源の差し口がないので、Apple Studio DisplayなどのADCのモニタが繋げられない。繋ごうとすると DVIコネクターにApple DVI to ADC adapterを繋げるしかなくなりデュアルモニタは成り立たない。下記の二つの変換アダプターで繋げなければならない。

ADC to DVI変換アダプター

ADC to VGA変換アダプター

この二つの変換アダプターは値段が高いのが難点である。そしてADC to DVI変換アダプターには2種類あってADC to DVI-I変換アダプターとADC to DVI-D変換アダプターがある。

ADC to DVI-I変換アダプター(Dr.Bott社DVI Extractor2)はもはや製造しておらず中古で売っていてもものすごく高価である。ADC to VGA変換アダプター(Dr.Bott社VGA Extractor)もまた入手困難である。ADC to DVI-D変換アダプター(Belkin ADC-DVI コネクタ)だけがApple storeなどで、やはり高価であるが今も販売されている。自分としては、ADC to DVI-D変換アダプターをどこかで安く手に入れるしかなさそうだ。


Posted at 01:24 午後     |

火曜日 - 5 月 26, 2009

 古いCRTディスプレイを処分する


 三菱CRTディスプレイ(RD-F193H)モニタとAppleマルチスキャン1705も処分する事に決めました。

 古いCRTディスプレイを処分するを処分するのにPCリサイクル(資源有効利用促進法)により、  三菱CRTディスプレイの処分に情報機器リサイクルセンターでは回収・再資源化料金として4,200円かかる事が分かりました。どこかもっと安く引き取ってくれる処はないか調べていると、PC DEPOTが、100円で買い取ってくれる事が分かりました。私の住んでいる近くには2店舗あり、すぐに持っていって三菱CRTディスプレイ(RD-F193H)モニタとAppleマルチスキャン1705を200円で売りました。もらったお金もお店の前にあった自動販売機でジュースに化けてしまいましたが、一台100円で買ってくれて助かりました。


Posted at 10:39 午前     |

火曜日 - 5 月 26, 2009

やっぱり液晶ディスプレイはいいですね。 


 三菱のCRTディスプレイ(RD-F193H)モニタのガラス部分内側のコーティングが、モニタの静電気により剥がれていく現象が現れ始めて1年以上が過ぎて限界

 インターネットで調べても、モニタのガラス部分外側のコーティングが、剥がれた現象はあるのですが、内側がモニタの静電気により剥がれていく(稲妻が走ったようにひび割れてゆく)現象は書いてありませんでした。とうとう見づらくなって、新しい液晶ディスプレイを買う事にしました。価格.comの人気ランキングが上位のBenQ-G2220HDを購入しました。価格が安くモニタ画面(解像度1920×1080)も今までの19インチより縦は一緒位で横は長くなりました。なんといっても気に入ったのは場所を取らない事です。机の上がすっきりして、途端に別の事が頭をよぎりました。そうだデュアルモニタに出来ると考え始めました。仕事の能率も上がるだろうな、欲は深まるばかりです。


Posted at 09:54 午前     |

火曜日 - 1 月 13, 2009

 今更、無線LAN環境の構築ですか?


 たまたま子供が、お年玉のお金で任天堂DSiを買ったため、私の事務所兼自宅に無線LANを導入することになりました。

 最近のゲームソフトは、無線でインターネットに繫がるみたい。任天堂DSiをインターネットに接続するために色々と調べているうちに、PLanexの(GW-MF54G2)と言う製品が価格も安く利用できそうだと言うことがわかりAmazonで購入しました。次の日、早速届いたGW-MF54G2をNTT. ADSLモデム(NV2)、BUFFALO(SwitchingHUB)に取り付けて見ましたが、これが繫がりません。GW-MF54G2はアクセスポートモード、ルータモード、コンバータモードに切替えることが出来るのですが、どうもDSiはルータモードでしか認識しないことが分かりました。ルータモードで設定をするには、無線LANの機能を持っているパソコンが必要になります。私のパソコン(PowerMac G4)にはApple純正 AirMac Card M7600J/Bは着いていません。中古のAirMac Card M7600J/BはYahoo!オークションで4000円前後で売買されています。中古ながら非常に高いです。この事が無線LAN導入の妨げになっていました。でもここまでやって無線LAN構築を諦めることは出来ません。そこで仕方なくPLanexの(GW-US54Mini2W)をAmazonで購入しどうにか任天堂DSiをインターネットに繋げることに成功しました。今現在、GW-US54Mini2Wは自宅母屋のiMac G3 500MHzに付けてインターネットに繫がっています。4500円程度で無線LANが構築出来るのは、3,4年前までは考えられません。


Posted at 01:39 午後     |

木曜日 - 5 月 22, 2008

Mac OS 10.5(Leopard)をPower Mac G4 400バージョンアッブ機種にインストール成功



 Mac OS 10.5(Leopard)が、Power Mac G4 400+Crescendo/ST G4 1GHz(ソネット)+ATI Radeon 9000 Pro 64MB+1.5GBメモリー+Serial ATA PCI Card(MSATA-11MAC)+Serial ATA(250GB)HDDで十分に動作しています。

Mac OS 10.5(Leopard)を買うかどうか迷っていました。Crescendo/ST G4 1GHz(ソネット)でCPUをアプグレードして、インターネットで調べていて動くと言うのは分かっていたのですが、どのくらいのスピードで動くか分からない状態では、なかなか正規版を買うのには冒険がいりました。Serial ATA PCI Card(MSATA-11MAC)とSerial ATA(250GB)HDDをインターネットで安く買い、そのHDDにLeopardをインストールしようと考えました。そうTigerを温存して、新しいHDDにインストールする事に決めました。ヤフーオークションでLeopardアプデート版を安く手に入れ、インストール開始です。最初インストール終了後、再起動してすぐに止まってしまって、起動出来ませんでした。どうも時刻が初期状態に成ってしまい起動出来ない、Tigerを温存しているせいでしょうか。インストールしたLeopardに上書き再インストールしたところバッチリ、インストール出来ました。体感でTigerよりも早い気がします。特にSafariは断然早く動作しています。これもSerial ATA HDDで動かしているせいかも知れません。これでPower Mac G4 400も何年か現役で動きそうです。


Posted at 03:19 午後     |

水曜日 - 4 月 30, 2008

Power Mac G4 400MHzの電源ファン交換


とうとう電源ファンが、うなりを上げるように成ってしまい交換する事になりました。

 Power Mac G4 400MHzのCPUをCrescendo/ST G4 1GHzに交換、ビデオカードをATI Radeon 9000 Pro 64MBに交換してなんとか現状のMac OS 10.4を起動させ、CADソフトを動かしていたのですが、とうとう電源ファンが、うなりを上げるように成ってしまいもうこれまでかと考えていましたが、電源ファンは、素人の私でも交換出来そうである事がネットを調べているうちに分かりました。YahooオークションでSANYO 80mm DC12V 0.2A ファン(型番:109P0812H702)を買い取り付けてみました。大成功、振動もなくなり、音も少し静かになったように感じます。こうなると内部空冷ファンも交換したくなって来ました。最初Power Mac G4を買った時点から内部空冷ファンの音が気になっているので、静音化を目的に内部空冷ファンを交換しようと計画しています。

参考にしたページ:PowerMacG4静音化計画


Posted at 11:00 午前     |

金曜日 - 10 月 26, 2007

レンタルサーパ


レンタルサーパでは、iBlogが使えない。

リンククラブLPPからさくらのレンタルサーパライトに移行したのは良かったが、iBlogが使えない。さくらのレンタルサーパライトは、今までのドメインが使えるようにリダイレクトと言う方法で使用することが出来るのだか、新たにwwwフォルダの中に新しいフォルダを作ってそこにジャンプさせている。iBlogは、wwwフォルダと同じ階層の場所にしかアップロード出来ない。どうしてもwwwフォルダの下の階層、新しく作ったフォルダにはアップロード出来ないと言うことが解った。FTPソフト(Cyberduck)でサーバを見てみると自分のフォルダの上の階層つまり他人のフォルダまで見えてしまう。レンタルサーパて、こんなモノなのかな。さすがにリンククラブLPPは、他人のフォルダは見えない。ちゃんとパーティションで区切ってあるのが本当だと思うのだが。私が、リンククラブLPPを解約した途端にLPPが大幅にバージョンアップしてしまった。世の中ってこんなものだよね。


Posted at 05:24 午後     |

金曜日 - 10 月 12, 2007

iBog1.4.6が使えない


 iBlogトライアルの有効期限が切れました。

 久しぶりにiBlogを起動したら「iBlogトライアルの有効期限が切れました。」と言ってきました。エ!そんな馬鹿な

再度メールアドレスとパスワードを入力しても使用不能になってしまいます。.Macの頃から使っていたのでメールアドレスが@mac.comだからなのか(現在は.Macは使用していない)。しかたがなくiBog2.0を購入するはめになってしまった。古いバージョンを使用できなくしてしまうソフトウェア会社など、今までに聞いたことがないのだが。

 でも今まで書いてきたブログが読めなくなってしまうのもしゃくである。iBog2.0、US 29.95ドルなり。


Posted at 05:36 午後     |

金曜日 - 3 月 23, 2007

PhotoBloxが使えなくなっていたのですね。


ホームページに埋込んでスライドショーを見せるツールなのですが機能していない事に気づきました。
ホームページのリニューアル途中でPhotoBloxが機能しいいないのに気づき、別のホームページ埋込みスライドショー・ツールを探してみるとすぐに見つかりました。NAVIEW-SLIDE と言うソフトです。これもやはりフリーウェアソフトで他にも3個のWeb用写真高機能ソフトが置いてありました。PhotoBlox見たいにオシャレなズームイン・ズームアウト機能はないのですが、PhotoBloxと比べて非常に軽いです。設定も割と簡単でした。まだあまり知られていないと思うのでここに紹介しときます。

Posted at 06:11 午後     |

金曜日 - 6 月 23, 2006

Google SketchUp


Mac OSX版フリーウェアGoogle SketchUpがダウンロード可能に
Googleすばらしいです。個人で使用する限りSketchUpをフリーウェアにしてくれました。SketchUp Pro5($495)は商業用途として使用出来ます。残念ながら日本語版はありません。日本語版で$250なら検討しても良いソフトだと思います。Google SketchUpは外部出力書類形式等が制限されているだけでSketchUpの機能自体はPro5と代わりません。Download Google SketchUp (free)

Posted at 04:01 午後     |

火曜日 - 5 月 30, 2006

遅ればせながらMacOS 10.4(Tiger)導入


MacOS 10.4さすが、完成度の高いOSです。
 新しいMacのハードウェアを買うどころではなく、Tigerさえも買えないでいました。Tigerが発売されたのは去年(2005)の4月29日、早いもので1年が過ぎてしまいました。極度の金欠病で、今まで買うことが出来なかったのですが、とうとうAmazon.co.jpでユーズドTigerを¥8,000で購入しました。
 さすが、Appleです。MacOS10.3.9からのアップグレードも簡単に行き、私が使っている400MHz PowerPC G4がよみがえりました。Classic環境の互換性も良くなっていると思います。SpotlightDashboard使い勝手がすばらしてです。Windowsを使っている私の知り合いの設計事務所の人には、「まだそんな古いMacを使っているの?」と言われましたが、これで、まだまだ現役です。

Posted at 04:44 午後     |

木曜日 - 6 月 16, 2005

 どうしても古いMACは捨てられない。


どうしてだろう?

 起動時のニコニコマーク、今日も元気ですよと言うお知らせです。そこには人間の感情がある。
Winのマウスがだんだん複雑になって行くのとは違い、MACの象徴ワンボタンマウス。Winのマウスは、健常者のマウスだ。MACのマウスは、誰にでも使えることを前提に考えている。そこにはすべての人に対する愛がある。MACのCPUがIntelになろうが関係ない。やっぱり私は、MACが好きだ。だからどうしても捨てられない。


Posted at 01:31 午後     |

木曜日 - 6 月 16, 2005

 HP デザインジェット500/800シリーズ


 MacintoshOS X用オフィスドライバを搭載

 リリース日 2005/01/17
 全然知りませんでした。MacintoshOS X用オフィスドライバ出ているのを!
やっと念願のHP純正ドライバソフト作ってくれましたか、感謝します。今までは、 Microspot X-RIPを使用していましたが、定価でなんと75,600円と言うぼったくり価格で買わざるを得ませんでした。でも私は最初に出た頃買ったので3万円台(定価40,000円)で買いましたが、おまけにダングル付でした。
知らなかった人は今すぐダウンロードを HP デザインジェット ラスタ ドライバ for 日本語版Macintosh OS X


Posted at 12:02 午前     |

火曜日 - 3 月 29, 2005

Appleコンピータ


Macが好き

1994年9月Macintosh Performa 550購入
 1997年2月Power Mac 6300購入
 2000年7月Power Mac G4 400MHz設計料の代わりに物納される。
と言う具合に3年に一度ぐらいに購入しているのですが、お金がなく最近はなかなか買えません。
今ねらっている機種は、iMac G5 20inch 欲しいですね。やっぱり買えないかな。


Posted at 06:08 午後     |

水曜日 - 1 月 19, 2005

Mac・システム壊れた。ハードディスク初期化


初期化したHDDにMac OS 10.3がインストール出来ない。そんなバカな?

年明け早々、Macのシステムが壊れてしまった。仕方なく、バックアップした書類も程々に、HDDを初期化してMac OS 10.3をインストールしはじめました。ところが、インストール中断、再インストールダイアログ指示が出てしまいます。AppleCareサービス&サポート電話相談してみたところ、増設したHDDが壊れているのでは?。と言う返事が返ってきました。早速、新しいHDDを買ってきて交換してみましたが、やはり同じ結果になってしまいました。ところがMac OS 9.1はインストールすることが出来るのです。何度もAppleCareサービス&サポートに電話しまくりましたがやはりMac OS 10.3インストール出来ません。そして最後の電話で、メモリーの不具合も考えられるとの事、早速一枚ずつメモリーを入れ替える事になりました。やりました! Mac OS 10.3インストール出来ました。四日掛かりです。
「教訓 システムとハードの関係は本当に微妙なものです。」
おかげでiBlogの設定忘れてしまったので、全部入れ直してしまいました。すべて1月18日付けです。

 


Posted at 02:48 午後     |

水曜日 - 1 月 19, 2005

Gimp2.2


Gimp2.2.appが大体日本語表示になる

Gimp2.0.1をEasyPackageでインストールして日本語表示にしていたのですが、なぜかGimp2.0.1がEasyPackageでインストール出来なくなってしまいました。そこでもしやGimp2.2が日本語表示出来るようになったのではと思い、ホームページを検索してみたら、有りました。MacでGIMP ここに日本語設定の仕方が書いてありました。まだまだ半分ぐらいしか日本語されていませんが、みんなの奉仕的努力で日本語化されているのだと思うと感謝!。 


Posted at 04:44 午前     |

火曜日 - 1 月 18, 2005

HomepageにPhotoBloxの設定をする


Flash作成ソフトを使わず無料でスライドショーが作れる

 ブログとウェブページに埋め込むだけで使えるスライドショー・Laszlo PhotoBlo をhomepageに埋め込むことが出来ました。設計した建物の写真をhomepageに載せていたのですが、このPhotoBloxは、画像が拡大縮小してあたかも見ている人間が近づいて行ったり、遠ざかって行くように見え、私の建築写真にはうってつけのアプリケーションだと思いました。それにFlash作成ソフトを使わず無料でスライドショーが作れるのも魅力です。
 このPhotoBloxは、Life withさんのページで初めて見て気に入り、BUB-SITE.com さんのPhotoBloxの設定方法を参考にして埋め込むことに成功しました。xmlファイルを書いたことのない私には、ただBUB-Site.comさんのページの文字をコピーペーストして修正すれば出来ると思っていたのですがなかなか出来ませんでした。ASCⅡの文字コードをコピーペースとして修正しなければいけないことが分かりませんでした。出来上がったページを見て自分なりに満足しています。


Posted at 07:17 午後     |

金曜日 - 10 月 29, 2004

EasyPackage for Mac OS X


Mac OS Panther X11] + UNIX 環境設定講座 Mac OS X PantherUNIXアプリを使おう!!
折中良樹著、カットシステム

日本語版UNIXソフト導入にやっと成功しました。何ヶ月も仕事の合間を縫って日本語版UNIXソフトをMacOSXPantherに入れて起動させようとしていましたがなかなか出来ませんでした。Webページなどを参考にしてOpenOffice.org1.1.2日本語版インストールしたのですが、日本語インライン変換が出来ません。EasyPackage、FinkCommanderなどを使ってやっていたのですが失敗に終わっていました。原因はインストールソフトのEasyPackageとFinkCommander両方でインストールしてしまったり複数の日本語変換エンジン入れてしまったりしたためでした。それは基をたどれば、UNIXとはどういうものなのか全然分からないからです。でも見つけてしまいました初心者でも簡単に日本語版UNIXソフトを導入できる本を、ここに紹介します。

Mac OS X PantherでUNIXアプリを使おう!!



Posted at 07:18 午後     |

火曜日 - 4 月 20, 2004

Macでfavicon.icoをつくる


chami.com FavIcon from Pics

SafariのURL表示の前につくアイコン(favicon)表示をせるためには?
まずfavicon.icoにしたい.jpg画像を作っておき、Chami.com FavIcon from Picsと言うサイトにいって作っておいた.jpg画像ファイルを選択し、Generate Favicon.icnをクリックするとディスクトップにfavicon.ico書類が出来上がっています。出来たfavicon.icoを自分のサイトにアップロードします。
faviconを表示させたいhtmlテキストの<head>から</head>の間に以下タグをコピーペイストします。
<link rel="shortcut icon" href="favicon.ico" >
これでfavicon.icoが表示される訳ですが、うまく行かないことが多いです。
favicon.ico書類の名前を変えるとうまく行くことが多いと思います。
<link rel="shortcut icon" href="※※icon.ico" >
書類を※※icon.icoと言う名前にかえます。


Posted at 07:17 午後     |


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